コロナ時代の郵便物の受け取り方(日本郵便・ヤマト・佐川)

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感染予防ができる郵便・宅配物の受け取り方

コロナウイルスの感染拡大のニュースが、毎日のように取り上げられて、なんだか不安ですよね。

ケーマーの皆様は、郵便物を受け取る機会が普通のかたよりも多いので、郵便物の受け取りの際の感染予防を徹底したいです。

これは自分たちを守るだけではなく、いつも当選ひんを運んでくださる宅配員の皆様を守るという意味もあり、大切ですね。

宅配がとまってしまうことは、ケーマーにとって一大事ですしね。

 

現在、コロナウイルス感染防止のために、宅配員との接触を避けた受け取り方法が実施され始めています。

宅配大手三社の取り組みを整理したのがこちらになります。

各社、若干の対応の違いがあるようです。

 

 日本郵便ヤマト運輸佐川急便
受け取り時の受領サインの省略 ×
宅配物を受け取る際に宅配員が距離を取る対応
置き配の実施×××
非対面受け取りに関する各社の公式ホームページ 日本郵便HPヤマト運輸HP 佐川急便HP

 

 

共通して言えるのは、各社とも、置き配と呼ばれる、不在時に荷物を玄関前に置くサービスは実施していないことです。

置き配ではありませんが、インターホンで受取人の確認がとれれば、受領のハンコやサインを省略できる宅配会社があります。

日本郵便さんやヤマト運輸さんがこの対応となります。

佐川急便さんは、受領のハンコやサインの代筆は対応していないのですが、インターホンで一言いえば、宅配ぶつと伝票を玄関前において、少し離れた場所に下がって待っていてくださるとのことです。宅配ぶつを家にとりいれて、伝票にサインした後、伝票のみ外においておけば、玄関の扉が閉まった後に、宅配員さんが伝票を回収してくださるとのことでした。

 

イメージ

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新型コロナウイルスの感染拡大にともなう一時的な対応として各社実施されているので、今後も情報が更新されましたら、本ホームページを更新してまいります。

 

Youtubeでは非対面による宅配物の受け取りについて、詳細に説明しています。

是非、こちらもご確認いただけると幸いです。

 

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プロフィール

2016年より本格的に懸賞を開始。独自の研究を重ね、同年11月には懸賞専門雑誌「懸賞なび」にて、懸賞の達人として紹介される。1年後の2017年には累計当選回数が1000回を超え、2019年1月には累計当選額1000万円越えを達成する。異例のスピードで積み上げる当選実績が評価され、書籍「懸賞当てるコツ&裏ワザ100(白夜書房)」では、懸賞の達人として記事が掲載される。その他、各種メディアでも幅広く活動する懸賞家。

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