【No.70】ネット懸賞で当選、ドントブリーズ2のムビチケ。~懸賞生活ブログ~

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★5つの映画

先日、ネット懸賞で「ドントブリーズ2」のムビチケを当選しました。

少し前になりますが、当選チケットを片手に観てきたました。

私が懸賞をはじめたころは、よく、映画の試写会などを狙って応募をしていました。

私が映画鑑賞が好きなこともありますが、比較的当たりやすいジャンルであるので、良く応募していました。

 

さて、ドントプリーズ2とは8月13日金曜日に公開された映画で、大傑作ホラーの5年ぶりの続編となります。

とても面白かったです。

映画館は1つ席を飛ばしながら座るようになっていて、安心して快適に観られました。

 

手に汗握る展開で、家に帰った後、アマゾンプライムでドントブリーズ1をすぐに観ました。

ドントブリーズ1もドントブリーズ2と同様に最高でした。

ドントプリーズ1は100円かかりますが、アマゾンプライムビデオで観ることが出来ます。

子どもが寝静まった後に、部屋を少し暗くして観ていただけたらと思います。

怖い映画が大丈夫な方には、おすすめの作品です。

 

ドントプリーズ2のあらすじ

INTRODUCTION

2016年、「20年に一本の<アメリカ発>恐怖の作品!」(フィルムメイカー・マガジン誌)と評され、全米で2週連続1位を獲得した『ドント・ブリーズ』。
日本でも公開されるやいなや、88分間緊張しっぱなしの息もつかせないその恐怖、そして驚愕の展開にSNSを中心に口コミが拡散され、当初33スクリーンで公開をスタートしたが、満席続出により、全国規模に上映スクリーンが拡大し、ロングランヒットとなった。

2021年、いよいよ待望の続編が息を吹き返す。前作に引き続き、フェデ・アルバレス、ロド・サヤゲスの脚本家コンビが、世界を恐怖に陥れた“盲目の老人”を主人公に迎え、【1作目とは全く異なる続編】という、ふたたび観客の予想を裏切る物語を誕生させた。ホラー映画史上、最強の老人との呼び声が高い主人公役には、『アバター』最新作への出演も決定しているスティーヴン・ラングが続投。前作以上の戦慄を呼び起こし、暗闇で観るものの息を止める--。

STORY

人気のない郊外の古びた屋敷に住む、ある盲目の老人。彼はその屋敷で一人の少女を大切に育て、二人だけで静かに暮らしていた
その男こそ、8年前、強盗に押し入られた被害者として生きているが、実は強盗団を惨殺した過去をもつ、あの盲目の老人だった・・・。

ある日、謎の武装集団が老人の屋敷に静かに忍び込む。その目的は少女-。
暗闇の中、全てを知り尽くした屋敷内で全員の抹殺を試みるも、訓練されていた集団は老人を襲い、火を放つ。
命からがら炎の中から逃げ出したが、そこに少女の姿はない。目覚める狂気の怒り。老人は己の手で大切に育てた少女を取り戻すため、
武装集団の後を追う・・・。

その集団はなぜ少女を狙うのか、少女はいったい何者なのか、老人はなぜ少女に固執するのか。
全ての真実を知ったとき、前作を超える衝撃に息が止まる-。



参照:ドントプリーズ2 公式ホームページより

 

ドントブリーズ2

ドントブリーズ2

ドントブリーズ2

ドントブリーズ2

 

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プロフィール

2016年より本格的に懸賞を開始。独自の研究を重ね、同年11月には懸賞専門雑誌「懸賞なび」にて、懸賞の達人として紹介される。1年後の2017年には累計当選回数が1000回を超え、2019年1月には累計当選額1000万円越えを達成する。異例のスピードで積み上げる当選実績が評価され、書籍「懸賞当てるコツ&裏ワザ100(白夜書房)」では、懸賞の達人として記事が掲載される。その他、各種メディアでも幅広く活動する懸賞家。

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