仕事に縛られなければ生活費は安い!?31歳でリタイアした女性

31歳の若さでリタイヤ生活を送るカナダ人女性(シェン氏)に関する記事がありました。

参照記事はこちらです↓

https://www.businessinsider.jp/post-1152

シェン氏にとって「リタイア」とはビーチでくつろぐことではない。「(彼女にとってのリタイアとは)・・・働くか、働かないかを自分で選べること」(シェン氏)だという。

シェン氏によると、リタイア後の生活は多くの人が考えているほどコストがかからない。

「・・・わたしたちは『働くため』にたくさんのお金を使っている。わたしはそこに気づいたんです。毎日の通勤にいくらかかる? プロフェッショナルに見える服装とそれをクリーニングに出すお金は? 子供のいる人たちは託児所などにいくら出費しているの?」

・・・「その立場にならないと実感できないけど、仕事に関する経費がなくなれば、生活コストは下がるんです」と続けた。

私自身、仕事を辞める前は、本当に一般的なOLでしたが、それでもそれなりのお金がかかっていました。

旦那さんに関して言えば、私の何倍もかかっており、その通りだなぁと感じました。

私自身では気づけなかった人生の見方を教えてくれる記事でしたので、紹介させていただきました。

いつか、1年中、夫婦で旅をしながら懸賞を楽しむリタイア生活が送れるといいなぁと思う、今日この頃でした。

本日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

皆様の懸賞生活がますます、ハッピーになりますように。

懸賞生活ブログ めぐめぐ

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